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   <title>ミサンガ 作り方 簡単　</title>
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   <subtitle>ミサンガの作り方やミサンガの編み方など図や文字入りで説明して行きます。かわいいミサンガだけでなく簡単なプロミスリングの作り方編み方も説明していきます。</subtitle>
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   <title>ビューティミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-05-02T19:00:51Z</published>
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   <summary>ビューティミサンガ作り方 説明 巻き結びの芯紐をチェンジし、カラーを変更すること...</summary>
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      ビューティミサンガ作り方



説明



巻き結びの芯紐をチェンジし、カラーを変更することで模様を作り出すこのミサンガは、結びの作り方によってデザインを表現していく高度のテクニックを必要とするミサンガです。


作り方は巻き結びの芯紐と結び紐をチェンジすることによって色を変え、ハートや星の形を表現させるため、両端を平結びとタッチングを組み合わせて行っていきます。


ミサンガの芯紐のカラーを使って表現させていくため芯紐と結び紐の入れ替わりが頻繁におこるため色の入れ間違いがよく起こってしまいます。


ミサンガの紐を使ってデザインを表現していくのは初めての作業ですので、戸惑うところもあると思いますが一度作り方を覚えてしまえば後はデザインの応用が効いてくるのでこのミサンガの編み方をマスターしておくと今後のミサンガ作りにとても役立つでしょう。




編み方




このミサンガでは８本の紐を使います。

まずはその紐８本を中央に並べて仮止めします。さきほどの波模様入りミサンガと同様に斜め巻き結びでハート模様を結ぶと残った紐で平結びを19回ほど結んでいきます。


このときミサンガのデザインによっては巻き結びの長さを増やしたり、星やチェックなどの模様にしたりもできるので自分の好きなミサンガになるように作り方を変えていっても大丈夫です。

巻き結びと平結びが終わったら次はタッチング結びを２２回ほど行い、平結びにタッチング結びを重ねてさらに平結びを行っていきます。あとは残った紐各色３本ずつを分けて三つ編みを10センチほど編んでいきます。


後は１色と2色をとめ結びで固定すると残ったミサンガの紐を切り落としてビューティミサンガの出来上がりです。このミサンガは作り方としては斜めの巻き結びと平結び、そしてタッチング結びの結び方で成り立っているため、作り方でうまくいかないということはほとんどないでしょう。


このミサンガを作る上で引っかかるのは巻き結びの際のデザインですのであらかじめミサンガのデザインを考えて取り掛かるとすばやくミサンガを作ることができるでしょう。
      
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   <title>波模様入りミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-05-01T18:57:37Z</published>
   <updated>2007-06-19T21:48:37Z</updated>
   
   <summary>波模様入りミサンガ作り方 説明 カーブが独特のこのミサンガはその波模様から空間の...</summary>
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      波模様入りミサンガ作り方


説明

カーブが独特のこのミサンガはその波模様から空間のやわらかさや、海のアートを連想させます。

巻き結びを斜めにうねらせることで流れる美しさを演出するミサンガの作り方を学んでいきます。とめ部分はスタートの三つ編みループに、結び紐を通して結びつける方法です。


ナチュラル系のカラーからブルー系のカラーをつかって自然のやわらかさを演出していきましょう。うでに巻くことでミサンガとしてもアクセサリーとしても使い勝手のいいこの模様入りミサンガは作り方を覚えたら簡単にできます。


うねるデザインは高等技術ですがいくつも作っていくことでコツがだんだんわかってきます。ミサンガは作るときも身に付けて願いが叶うまでも大変時間がかかります。


そのぶんだけ思いを込めると、きっと願いも届くでしょう。模様入りミサンガの作り方をはやく習得して夏の海に連れて行きましょう。水着にもしっかりなじむ模様入りミサンガならではのオシャレができるはず。



編み方



波模様入りミサンガのはじめは三つ編みミサンガのスタートからはじまります。

それが終わったら、１色で平結びを一回します。３色を芯紐にするため、ピンで固定します。３色を書く紐の前におき、１色で横巻き結びをします。これを　芯紐に間ｋつけ、ミサンガの基礎となる芯紐をもう一度上から巻きつけると完成です。ここからが重要ですが、波模様入りミサンガを作る際は芯紐を斜めに配置し、２色で芯紐を繰り返して巻き結びを１回します。


３色、１色、２色で巻き結びを各一回ずつ結ぶと１色を芯紐にし、２色で巻き結びを１回結びます。次に一度できた斜めの巻き結びを同じように平行にそわせながら書く結び紐でむすび、１段目の芯紐で巻き結びを結ぶと２色を芯にして２段目と同じ要領で結びます。


これで波模様入りミサンガの一部分が出来上がりましたら、上からもう一度巻きつけて出来上がります。後はこの作り方を逆にして続けていきます。ピンで固定したら芯紐を斜めに配置して、順次、各結び紐で巻き結びをします。


同じようにミサンガの部位を２段目、３段目を１段目と同じように平行に結んでいくと芯紐を３色にして最初と同じように続けていきます。このときミサンガにグラスビーズを入れるとビーズがアクセントとなり高級感の風合いもだせます。平結びの部位ができたところにビーズを２個ずつはさんでいきます。


ミサンガの長さがある程度のところまでいきましたら、１色で左上平結びを一回行いあとは各色１色で三つ編みを１０センチほど作ります。あとは３本取りでひと結びしのこった紐を切り落として完成です。このミサンガは巻き結びが基本になるので、作り方に工夫がいるのと、巻き結びの連続で忍耐力が要ります。


また、芯紐が色によって変わっていくので紐のカラーと配置がわかりにくくなってくるので、丁寧なミサンガの作り方が要求されてきます。紐がもつれないようにピンで留めるなどして、きれいにミサンガを作り上げていくことがこの波模様入りミサンガの特徴です。
      
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   <title>チェック柄ミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-30T18:39:57Z</published>
   <updated>2007-06-18T08:28:21Z</updated>
   
   <summary>チェック柄ミサンガ作り方 説明 チェック柄のきれいなこのミサンガはカジュアルば服...</summary>
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      チェック柄ミサンガ作り方


説明


チェック柄のきれいなこのミサンガはカジュアルば服装に合わせたり、普段何気なく身に付けることのできるポップなミサンガです。


縦と横の巻き結びと配色でチェックを描いたベーシックなミサンガです。作り方は単調ですが編み上げるのに手間がかかるのもこのミサンガの特徴でしょう。


ミサンガをつくるときに手間がかかればかかるほど気持ちがはいる分、プレゼントされた方も喜んでくれるでしょう。

ベーシックながらのミサンガだけに是非作り方をマスターしておきたい大変使い勝手のいいミサンガです。




編み方


縦紐は１５センチ残して６本まとめてひと結びします。

１色を２０センチのこしてひと結びするとそれぞれボードにピンで固定しましょう。このミサンガはシンプルなできばえですが、作り方は複雑ですので注意して結んでいきましょう。


２色の紐を芯に１色で縦巻き結びをします。もう一度芯紐の上から巻きつけると、１色の縦巻き結びの出来上がり。もう一回となりの２色を芯に１色で縦巻き結びをします。これでチェック柄ミサンガの基礎が出来上がりましたのではあとは編み方を間違えないように作っていきましょう。


３色で１色を芯紐にして横巻き結びをします。芯を上において巻きつけるとよいでしょう。されらにもう一度上から巻きつけ、３色の横巻き結びの出来上がりです。もう一回となりの２色で１色を芯に横巻き結びをします。これをもう一度繰り返して１段目の出来上がりです。


２段目は１色を左へ折り返して２色を芯紐で下から巻き，上から巻く縦巻き結びをします。もう１回同じように縦巻き結びを続けることでミサンガ全体の形ができてきます。この作業は半分ほど同じ作り方を続けることでだんだんなれてきます。


作り方はおなじでも根気と集中力が必要となってくるので誤って編み方を間違えないようにしましょう。つくる途中で気が遠くなるかもしれませんが、作るのに苦労した分願い事もきっちり受け止めてくれるでしょう。その分ミサンガが切れるのも時間がかかってしまいますが・・・。


後は１色の端を１センチ残して切り裏側にボンドで貼り付けます。のこりの４本で３つ編みを１０センチほど行ったら２色２本で留め結びして完成です。


デザインのわりに根気の入るミサンガですが、できあがったときの達成感はそこしれないものがあります。作り方を覚えてテキパキ編めるようにたくさんのミサンガを作ってみてはいかがでしょうか。
      
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   <title>グラデーションミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-29T18:37:48Z</published>
   <updated>2007-10-26T18:14:20Z</updated>
   
   <summary>グラデーションミサンガ作り方 説明 ベルトのような形をしたこのグラデーションミサ...</summary>
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      グラデーションミサンガ作り方



説明


ベルトのような形をしたこのグラデーションミサンガは、名前のとおり色がグラデーションされとてもきれいなミサンガです。

作り方は比較的簡単で４本の結び紐を規則正しく順番に平結びをしていくと、結構複雑で魅力的な柄が作れます。また、ミサンガの中央にグラスビーズやウッドビーズを入れることでワンポイントのアクセントがついたミサンガができます。


比較的太めでインパクトのあるミサンガですので、一つだけでも十分オシャレに身に付けることができます。ほかのミサンガと重ねて身に付けるときは他のミサンガはあまりごつごつしていないものを選ぶと、全体的にまとまりができてくるでしょう。


グラデーションさせるカラーを慎重に選ばないとうまくグラデーションさせることができないので、ミサンガを作り出す前に入念にチェックをいれておくとよいでしょう。




編み方


それではグラデーションミサンガの作り方です。まず、芯紐の結びは３５センチ、芯は１５センチ端を残します。


１０本をまとめて端を抜かずにひと結びし、芯紐にウッドビーズを通します。このときビーズを通す紐をまちがえてしまうとやり直すことになりますので注意が必要です。ビーズを通したら、左上平結びを繰り返します。


あとはフィッシュボーン結びを１８回繰り返し、ミサンガの形が整ってきたら３本ずつ２本に分けて３つ編みを９センチほど作っていきます。このとき残った芯紐は切っておきましょう。三つ編みが９センチのところまでいったら、ミサンガの端を１本の紐で留め結びし、これで片方のミサンガが出来上がりました。


続いてもう片方ですが、こちらは最初に結んだミサンガの紐をほどいて今度は右上平結びを繰り返していきます。これを同じように作り方どおりにミサンガを編み込んでいけばグラデーションミサンガの完成です。


このミサンガはほかのミサンガより大きめのつくりとなってますので作り方の一つとして覚えておくとよいでしょう。編み方もテキパキできるようになってから取り組むとすばやく仕上げることのできるミサンガです。

上級のミサンガ作りもコレができるようになると一人前でしょう。
      
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   <title>組み合わせミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-28T18:34:12Z</published>
   <updated>2007-06-01T16:50:52Z</updated>
   
   <summary>組み合わせミサンガ作り方 説明 見た目はごつくワイルドに！男の子にも人気の組み合...</summary>
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      組み合わせミサンガ作り方



説明


見た目はごつくワイルドに！男の子にも人気の組み合わせナチュラルミサンガは今までのミサンガよりもちょっと太めで分厚いミサンガです。

一見作り方が複雑そうで難しくみえるミサンガですが、作り方は意外と簡単で、左右結びと平結びの簡単な構造のミサンガとなっています。中央部分に天珠をはめることでデザインに安定感を出すと共にワンポイントのアクセントとしてもとってもオシャレなミサンガとなっています。


カラーはナチュラル系のカラーやアジアンテイストなカラー、ヘンプ柄などをつかって作り上げると形とマッチしたワイルドなミサンガが出来上がるでしょう。この組み合わせミサンガは十分アクセサリーとして存在感を出せるため一つだけで身に付けることもいいでしょうし、腕時計と一緒に組み合わせても楽しいでしょう。

女性だけでなく、男の子にプレゼントするミサンガとして作り方を覚えてみるのもとっても楽しいですね。




編み方

このミサンガでは８本をまとめて端を抜かずにひと結びしてはじめます。

左右結びを４本カラーを４回ずつ結んだら、もう片方のカラー２本に天珠ビーズを通します。そのあと平結びを続け、左右結びを各８回ほど行ったら今度は３０センチでラッピング結びを８回巻きます。


このとき平結びと左右結び、ラッピング結びの順番を間違えるとミサンガの形まで変わってしまうので、注意して作っていきましょう。


また、あえて逆に作り方を変えることでミサンガの形に変化をつけることができるので、もしチャレンジしてみたい人はミサンガの作り方をかえてみてもいいでしょう。


自分だけのオリジナルミサンガを開発していくのも腕が上がった証拠です。５本の芯紐を結んだ後は紐を切り捨てて、今度は丸４つ組を１０センチほど組み込んでいきます。４本どりでひと結びを一回すれば全部の紐を固定できますので、のこりの紐は切り捨てましょう。


この組み合わせミサンガは平結び、ラッピング結び、左右結びといままで習ってきたミサンガの作り方をベースに組み立てていくので、基本のミサンガ作りができていない方には少々難しく感じたことでしょう。


基本のミサンガ作り方に自信のない方は再度基本からやり直して、ミサンガの作り方を見ずにできるまで慣れていきましょう。きっとこの組み合わせミサンガも簡単に作れるようになりますので、うまくできなかった人は基本の作り方を再度練習してみてください。

      
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   <title>つゆ結びが決めてのミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-27T18:31:53Z</published>
   <updated>2007-05-31T18:00:39Z</updated>
   
   <summary>つゆ結びが決めてのミサンガ作り方 説明 一見バネのようなつゆ結びミサンガは少々の...</summary>
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      つゆ結びが決めてのミサンガ作り方


説明


一見バネのようなつゆ結びミサンガは少々の根気と腕が必要な大人のミサンガです。

比較的太めの編み方になるため、ミサンガというよりはブレスレットといった風合いさえ漂ってきます。作り方は少々難しい方になるのでこのミサンガの作り方を覚えたらかなりのミサンガ通と言えるでしょう。

つゆ結びのあちらこちらに鈴やビーズをあしらうことでメインの飾りとアクセントになります。また、紐のカラーも２色使えば、グラデーションも効いて、カラフルオシャレミサンガにもできます。

アジアンテイストっぷりのナチュラルミサンガやヘンプやボーンビーズを使ったワイルドミサンガも同じ作り方でつくれますので、服装や自分の雰囲気に合わせて作れるのもこのつゆ結びミサンガの特徴ですね。


編み方


まずは芯紐１５０センチを中央で２つ折りし、２本どりでひと結び１回したらつゆ結びを２５回続けます。

右紐に小鈴を入れたら再度つゆ結びを２回繰り返すとミサンガの形が少しずつ出来上がってきます。今度は左紐に鈴を入れ、また２回ほどつゆ結びをしたら後は繰り返し鈴を７つほどいれていきます。

このとき注意すべき点は鈴を入れるタイミングと間隔を間違えないようにすることです。ミサンガは完成したあとにビーズの数の入れ間違いや入れる間隔の間違いに気づいても後から直すことができないので、慎重にミサンガを完成させていきましょう。

あとは少々作り方が単純作業になるので根気を必要としますが、最初と同じようにつゆ結びを２５回ほど繰り返し、ミサンガの長さを微調節できたら留め金としてグラスビーズを通します。

さらにそのグラスビーズを留めるためにつゆ結びを一回ほど行い、残った紐を切り落とせばつゆ結びミサンガ鈴入りの完成です。

      
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   <title>ビーズ×巻き結びミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-26T18:29:42Z</published>
   <updated>2007-05-16T03:30:35Z</updated>
   
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      ビーズ×巻き結びミサンガ作り方


説明

なんとなく爽やかで涼しげな形をしているビーズ×巻き結びミサンガはミサンガのなかでもあまり目にしたことが少ないはず。

熱い地域のミサンガとしてはその涼しげなデザインから夏の熱さから抜け出せるようなそんなオシャレなデザインとなっています。

一風変わって見えますが、作り方は意外と簡単。芯紐にお気に入りのグラスビーズを通して紐が動かないようにしっかりと巻き結びで固定していきます。

インパクトの強いデザインですので、このミサンガはひとつだけで身につけてもとってもおしゃれです。夏の季節などに身に付けるととても涼しげですので是非オススメのミサンガです。


編み方

ビーズ×巻き結びミサンガはまず、芯紐を４０センチ、８０センチの位置で二つ折りし、２本どりでひと結びをして留めの部分をあらかじめ作っておきます。

そこから１００センチを中央で２つおりし、ビーズを通し、巻き結びを３回行い、続けてその作業を４回ほど繰り返します。

このとき紐をしっかりとビーズで留めておかないと紐の緩み具合がそれぞれ変化してくるので、注意が必要です。ビーズと巻き結びを左右交互に８～９回繰り返すぐらいでメインのミサンガが出来上がります。

最後の留め結びとなるところは一本の紐で留め結びをし、４本の紐を２本ずつに分け、より合わせて留め結びをし、残った紐を切り落とします。

このビーズ×巻き結びミサンガの作り方で注意すべきはビーズでしっかりと紐を固定することです。この固定が甘いと、ミサンガ全体のバランスと紐の緩みのバランスが崩れ不恰好なデザインのミサンガになりでしょう。

夏の季節に合わせておしゃれに身に付けたいミサンガですので、作り方をしっかりマスターし夏の熱さを吹き飛ばしましょう。

      
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   <title>シルバーミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-25T18:24:27Z</published>
   <updated>2007-05-14T15:19:48Z</updated>
   
   <summary>シルバーミサンガ作り方 説明 巻き結びや平結びにシルバーをポイントでつけることで...</summary>
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      シルバーミサンガ作り方


説明

巻き結びや平結びにシルバーをポイントでつけることで高級感のあるシルバーミサンガができあがります。
お気に入りのシルバーをミサンガと一緒に身に付けることで立派なアクセサリーになります。

シルバーパーツを生かしたミサンガはきれいな色がシルバーのしっとりした輝きを引き立て、ミサンガのデザインのポイントとなるので、カラフルなミサンガからシンプルなミサンガまで幅広いデザインで応用できます。

カップルで同じシルバーを使って身につけたり、友達同士でつけあったりと誕生日や記念日のプレゼントとしてシルバーミサンガを利用するのもいいでしょう。



編み方



巻き結びのシルバーミサンガはシルバーを置くところを中心にデザインを揃え、左右対称となるようにカラーをきめていくことが重要です。

作り方は基本的にロール巻きミサンガをベースとしますので難しいと感じるところはそれほどないでしょう。

まずはピュア紐５０センチを中央で二つ折りし、ナチュラル紐でロール巻きを１０回行います。

続けて色付紐を同じように２４回ほどロール巻きし、ナチュラルと色付紐の２本取りでロール巻きを６回行い、ミサンガの形が出来上がってきたら、再度ナチュラルで１５回ほど、ロール巻きし、シルバーを取り付ける中央になるように色付で８回巻いた後にシルバーを通します。


このとき、ミサンガの作り方によっては長くも短くもできますが、ちょうどこの時点で左右対称になるように長さを決めておかないと最後になっても長さ調節はできません。



平結びのシルバーミサンガもシルバーパーツを置くところをあらかじめ決めておき、それに合わせて平結びを作り出しましょう。

こちらもベースとなるのは平結びミサンガですので、平結びミサンガの作り方をマスターして入ればさほど難しくないはずです。ピュアを中央で２つ折りし、２色のカラーをともに３センチ残して本結びを行います。

はじめの端も芯に入れて平結びを８センチほど続けたらシルバーパーツを通し、再度ミサンガを平結びで８センチ結びつづけます。最後にミサンガの留め金となるシルバーパーツを入れて４本の紐でひと結びを一回ほど行い残った紐を切り落とします。これで平結びのシルバーミサンガの作り方説明の終わりです。

この平結びミサンガもシルバーを通す際に長さ調節をしておかないと後から長さの調節ができませんので、あらかじめミサンガのサイズを考えて平結びを続けていきましょう。

      
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   <title>鈴入りミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-24T18:22:07Z</published>
   <updated>2007-05-13T13:14:37Z</updated>
   
   <summary>鈴入りミサンガ作り方 説明 ビーズやボタンをいれるかわりに今度は鈴をミサンガに入...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kouyan.net/misanga/">
      鈴入りミサンガ作り方

説明

ビーズやボタンをいれるかわりに今度は鈴をミサンガに入れてみましょう。歩くたびに、けいたいするたびにちりんちりんとかわいい音がささやきます。

鈴入りミサンガはごてごてのカラフルといったカラーに合わせるよりもシンプルな淡いカラーと相性がいいので、ヘンプなどのミサンガをベースに作り方を学んでいきましょう。

鈴の種類としては大きめの鈴よりもなるべく小さめの鈴を何個もつけていったほうがかわいく仕上がります。

ミサンガの作り方の中では中級レベルの鈴入りミサンガですが、音が鳴るという点では他のミサンガにはない個性的なミサンガになるので、作り方を覚えておくとみんなと差のつくミサンガとなるでしょう。

また、単一カラーでは物足りないという方は同系色でカラーを合わせたり、他のミサンガと組み合わせたりして、うで回りをきれいに飾っていきましょう。



編み方
　
今回は２つのカラーを交えた鈴入りミサンガの作り方を説明していきます。

まず、各色２本ずつ１５センチ残した状態で左巻き結びを１０回行います。

このとき、５回目にビーズを入れるとよりかわいくミサンガが仕上がります。１０回巻いたら一回目に小さい鈴を入れていきます。その次にナチュラル１本で左輪結びを１０回ほど行います。そして同じように５回巻いたところでビーズを入れましょう。

後は繰り返し鈴を入れては左輪結びを行い、ビーズを入れ、ミサンガが約１５センチほどになると、最後に各色２本ずつで三つ編みを９センチほど編み込みます。ミサンガの長さがある程度とれましたら、仕上げに紐の２本どりで留め結びを行い、残った紐を切り落とします。

これで鈴入りミサンガの完成です。もし、鈴入りミサンガを作っているときにビーズやボタンが残っていたら、色や配置場所を考えて入れていくのもいいかもしれません。鈴を入れるタイミングは作り方さえおなじであればある程度のまとまりができてきますので完成時にはすっきりとしたデザインになりますのであまり気にしなくてもいいでしょう。


鈴入りミサンガはロールミサンガの応用バージョンですので作り方をマスターしてミサンガ作りのレパートリーを増やしていきましょう。
      
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   <title>クルクルロールのミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-23T18:18:39Z</published>
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      クルクルロールのミサンガ作り方

説明


クルクルロールのミサンガはロールまきミサンガの巻きつける紐を規則的に替えて縞模様を表現させたシンプルミサンガです。

ビーズやボタンがついていない分目立たないことからさりげない一本のミサンガとして身に付けるとよりオシャレなミサンガになるでしょう。

作り方も好みにあわせて変化させることができるのですっきりしたデザインから凝ったデザインまで、男の子にも女の子にもどちらともマッチングさせることができます。

色違いでつくったり、おそろいで身に付けるとよりいっそうかわいくミサンガを楽しむことができるでしょう。シンプルな作り方でワイルドにもキュートにもなりえるクルクルロールミサンガ。

ロールまきミサンガの作り方を若干変化させるだけで作れますので、ロールまきミサンガの作り方応用編として是非マスターしてみてください。


編み方


このロールまきミサンガは紐の長さをあらかじめ決めておくことが作り出しのキーポイントとなるので、用意するミサンガの長さを慎重に調節することが大切です。

まずはすべての紐を４本指定の寸法を残してひと結びします。結びひもは段染め一本で、芯紐３本に巻きつけます。紐がゆるんで隙間ができないように作り方に注意してくるくると巻いていきます。このときカラーの選択に注意しながらお気に入りの色がうまく出せるようにあらかじめ色を決めて置いてください。


最初のミサンガの色を決めたら、指定の回数をくるくる巻きつけ、ピュアの長い紐を沿えて、今度は２本一緒に巻いていきましょう。ミサンガの段染めをはずして、ピュア一本でまいていき、お好みのながさまで指定の回数ほど巻きつけていきましょう。

ミサンガの中心となる色をグラデーションさせながらデザインを考えることでハイセンスなミサンガができあがりますので、巻き紐に十分注意しながら配色を決めていきましょう。終わりの始末としてはピュアの芯紐一本に芯の留め結びを施し、芯紐一本をとめ結びのぎりぎりできりましょう。


残した３本で三つ編みしてミサンガを結べるぐらいの長さまで伸ばしたら反対側も同じように三つ編みしていきます。出来上がったミサンガの太さに若干のでこぼこ感があるのは仕方ないので、ロールミサンガの作り方を十分にマスターして太さの調節に慣れていきましょう。
      
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   <title>ビーズロールまきミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-22T18:15:15Z</published>
   <updated>2007-05-08T08:12:32Z</updated>
   
   <summary>ビーズロールまきミサンガ作り方 説明 ビーズがとってもかわいいアクセントになるよ...</summary>
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      ビーズロールまきミサンガ作り方

説明

ビーズがとってもかわいいアクセントになるようにミサンガの本体のカラーとあわせてビーズのチョイスも
慎重にしましょう。

いままでのミサンガの作り方とは一風変わった作り方。くるくる、くるくると芯紐２本にしっかりと巻きつけて、所々に芯紐一本にビーズを通していきます。ビーズが飛び出た果物みたいでカラフルなカラーのビーズを選んで取ってもキュートに仕上げましょう。


作り方の注意点としてはこのミサンガは巻きつけるときにお休みすることなく一気にくるくる巻き付けないと緩んでしまうので、すばやく一気に巻きつけてきれいに仕上げていきましょう。作り方としてはなかなか技術のいるミサンガですので、集中して作り上げることをオススメします。

最初はうまくいかなくても作っていくうちに慣れてすばやく完成することができるので早く作り方を覚えて、簡単に作れるようになるように何度も作り方を練習していきましょう。


編み方

まず、芯となる紐２本を段染めで留め結びします。そしたら次に芯２本でロール結びを約４センチほど続けます。

ロールまきミサンガはこのロールまきが重要ですので、しっかりと巻きつけておきましょう。次に芯一本にビーズを３つ通し残りの芯紐一本にロール結びをつづけます。

ミサンガの長さによってはこのビーズを増やしたり作り方を変化させて紐を長くしたりとアレンジを加えていくとより個性的なミサンガができあがるでしょう。約２センチほど２本の芯紐にロールまきを１．５センチほど巻きつけると後は同じようにビーズを３個入れてはロールまきを続けていきます。

この作業をだいたい４つから５つほど続けると腕にはめれるミサンガの長さまで到達できますので、最後にまた４ｃｍほどロール結びを繰り返したら、仕上げに留め結びで固定して完成です。

ロールまきをする際はミサンガの雰囲気に合わせて紐のカラーを変えてみたり、ビーズを変えることで全く違った形のミサンガになりますので、いろいろ変化をつけてみると楽しいでしょう。


作り方は同じでもビーズと紐のセンスによって色変わりするロールまきミサンガは個性のミサンガのなかでも個性のあるミサンガといえるでしょう。
      
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   <title>左右結びのミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-21T18:12:12Z</published>
   <updated>2007-05-07T00:48:54Z</updated>
   
   <summary>左右結びのミサンガ作り方 説明 ブラウンやネイビーといったシックな色味のミサンガ...</summary>
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      左右結びのミサンガ作り方


説明

ブラウンやネイビーといったシックな色味のミサンガを中心に芯紐には同系色のグラスビーズを施し、タッチング結びでとめる作り方を紹介します。

左右結びにはビーズの色を同系色でまとめてみたり、一味違ったカラーをつかってみたり、どの紐やビーズを使っても左右結びミサンガの作り方は同じです。交互に入れたグラスビーズが程よい重さで腕になじんできます。

ビーズに重さがあるため、今までのミサンガよりも軽くなりすぎず、つけた心地もアクセサリーとしてしっくりきます。ミサンガはどんなときでもはずさないのがオキテですが、夜やシャワーなど、はずしておきたい時などは留め部分にココパーツを使って着脱を簡単にしておきましょう。

ミサンガが切れるまではずしたくないという方は留め部分をしっくりと結ぶように作り方を変えてあげると
いいでしょう。


編み方


まずは芯紐となるヘンプツインの紐１８０ｃｍを中央で２つ折りにします。

２本どりでひと結びして左右結びをさらに一回します。このときミサンガの留め部分になりますので慎重に結んでいきましょう。ミサンガの留め部分ができあがりましたら、次は透明ビーズを通し、左紐で結びつけます。


片方のビーズが確実につきましたら次はつや消しビーズを右紐で結び、以降はこの繰り返しでミサンガの作り方としてはほぼ完成です。本体としてのミサンガの長さがある程度まできましたら、左右結びを一回行い、ココパーツを通します。


２本どりでひと結びをしてしっかりとココパーツを固定したら、残った芯紐を切り落とします。タッチング結びは細めのミサンガですので、一本を単体でつかうよりも複数ミサンガをつけるアクセントとして身に付けるとよりいっそうオシャレになるでしょう。


左右結びのミサンガとしてはビーズや紐の長さを変えるだけでミサンガ以外のアクセサリーとして利用できるためこの作り方をマスターしておくとアクセサリーづくりに応用が利いてきますので是非覚えておきたいミサンガの作り方の一つです。
      
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   <title>ビーズ入りミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-20T18:09:01Z</published>
   <updated>2007-05-06T14:15:49Z</updated>
   
   <summary>ビーズ入りミサンガ作り方 説明 ビーズ入りミサンガは平結びの結びひもの両端にグラ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kouyan.net/misanga/">
      ビーズ入りミサンガ作り方

説明


ビーズ入りミサンガは平結びの結びひもの両端にグラスビーズを入れたミサンガで、平結びにちょっとしたアクセントを加えた簡単なのにオシャレなミサンガです。

ビーズのカラーは２色か１色で統一するほうがかわいく見えるので、カラフルなミサンガを作りたい人はカラフルミサンガ作り方で学んだ、平結びの色変えの方法を使ってミサンガに色の変化をつけていくとよいでしょう。

実際にこのビーズ入りミサンガを作る際は作り方を誤ってビーズの入れ忘れがおこってしまいますので、平結びをしながら注意深くビーズを入れていってください。このビーズ入りミサンガの作り方をマスターすることで一段上のオシャレなミサンガを作ることができるのでがんばって作り方を覚えていきましょう。



編み方


まずスタートの作り方として、６０センチ・１３０センチの紐を２つ折りにしてココパーツに通します。

ココパーツに通した後は平結びミサンガと同じ要領で５回ほど結んでいきます。ここでビーズ入りミサンガの基礎ができあがります。基礎が出来上がったら、ビーズを入れて平結びを１回、その後はビーズのカラーと入れ忘れに注意しながらこの作業を繰り返します。

自分の手の長さにちょうどあうミサンガの長さまで繰り返し結び続け、最後にもう一度平結びを５回行います。そして仕上げにタッチング結びを４回ずつ左右で結びタッチング部分を作成し、ミサンガの全体ができあがると残った紐の先っちょにビーズを入れ、ひと結びでとめて完成です。


このビーズ入りミサンガとはベースの作り方がカラフルミサンガとボタン入りミサンガと同じなので、併用してミサンガ作りを行うことでよりハイセンスなミサンガが出来上がるでしょう。


ただし、なんでもかんでもごちゃ混ぜにして作ると全体的なバランスとデザインが逆におかしくなってしまいますので、懲りすぎなミサンガにならないように注意してください。

      
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   <title>女性に人気プリティミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-19T18:06:06Z</published>
   <updated>2007-05-06T05:27:48Z</updated>
   
   <summary>女性に人気プリティミサンガ作り方 説明 かわいいボタンをアクセントに利用したボタ...</summary>
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      女性に人気プリティミサンガ作り方

説明


かわいいボタンをアクセントに利用したボタン入りミサンガは、オシャレなボタンや高価なボタンを生かすのにちょうどいいアイディアミサンガです。

お気に入りのボタンや大切なボタンを何個も入れて自分だけのオリジナルミサンガの作り方を学ぶとともに、大切な人へのプレゼントとしても喜ばれる素敵なミサンガを作りましょう。

自分の好きなボタンをただもっているだけでなくてミサンガにして身に付けることでよりオシャレに楽しくなります。ボタンによって雰囲気を変えるミサンガの作り方で唯一のオリジナルミサンガの作り方を覚えましょう。


編み方


まずは平結びミサンガで覚えた作り方と同じようにはじめていきます。

芯紐を中央で２つ折りし、テープで固定します。芯紐の後ろに結び紐の中央をピンでさらに固定していきます。ここからは平結びミサンガと同じ要領で平結び約１５回ずつ繰り返し(だいたい長さとしては４ｃｍぐらい)たところで今度は平結びの中央の芯紐２本に足つきのボタンを通していきます。

ミサンガの長さによってはこのボタンをつける位置を随時かえいくことで作り方の基本が変化していきます。またボタンを留めるところはタッチング結びを１０回を２つ折りにして結びなおします。

ボタンを平結びミサンガのぎりぎりの位置に置くことで作り方が安定していきますのでボタンを入れた後もそのまま続けて平結びをすると簡単にボタン入りミサンガが出来上がります。

今回このミサンガの作り方として重要なところはタッチング結びのとめループのところでしょう。タッチングループの作り方をマスターしていない方はもう一度カラフルミサンガの作り方を見てこのタッチングループの作り方を覚えてください。


このプリティミサンガは平結びにお気に入りのボタンをいれることで出来上がりますので気に入ったボタンやかわいいボタンがあれば作ってみてはいかがでしょうか。
      
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   <title>色々いっぱい、カラフルミサンガ作り方</title>
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   <published>2007-04-19T14:47:20Z</published>
   <updated>2007-05-05T14:40:59Z</updated>
   
   <summary>色々いっぱい、カラフルミサンガ作り方 説明 少しネイティブアメリカンっぽい感じの...</summary>
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      色々いっぱい、カラフルミサンガ作り方



説明


少しネイティブアメリカンっぽい感じのカラフルミサンガはあなたもどこかで見かけたことがあるはず。
ビーズやボタンはなくとも、芯紐のカラーを選択することによってミサンガの風合いも変わってきます。とくにこのミサンガはサッカー好きのひとがよくしているミサンガで、作り方もいたって簡単。


平結びとタッチング結び(この章で新しくとりあげます)の組み合わせによってシンプルなミサンガが出来上がります。作り方が簡単なだけにこのミサンガは重ねてつけることでよりファッショナブルに身に付けることができるでしょう。あまったミサンガの材料を利用してカラフルなミサンガの作り方を練習して行きます。


編み方


このミサンガで利用する芯紐は2本。

まずはこのミサンガの芯紐2本を中央で端を引き抜かずにひと結びしし、台となる机にピンでしっかりと固定させておきます。このとき作り方を間違えると全て狂ってしまうので注意が必要です。

しっかりと台にピンで固定させたら、ミサンガの結び紐となる左の紐を６０センチ、右７０センチの位置で2つ折りにし、その固定した紐を中心にミサンガの芯紐に結び付けていきます。すると右側の撫す美紐を芯の上から巻きつけ、そのご引き締めてからサイド芯紐の下から巻きつけていきます。この作り方を基本に同じようになんども巻きつけと引き締めを行ってからミサンガの作り方の基本ができます。

そのあと、タッチングを利用してはじめと終わりを突き合わせてループさせ、ミサンガの芯紐を4本合わせ、結び紐で平結びを一度行います。このとき色の変化をつけたいところまで、何度も結んでいきます。だいたい４～５回結び終えるとミサンガのカラーを変えて同じように４～５回結んで行きます。この作業を繰り返すことでカラフルミサンガが出来上がります。

カラフルミサンガは三つ編みミサンガや平結びミサンガより若干最初の結び方が難しいのでミサンガの作り方としては初級の中の中級といったレベルになるでしょう。
      
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